- 期間
- 最短5営業日
- 形式
- 既存画面・資料をもとにした専門家レビュー
- 成果物
- 診断ボード(FigJam)
- 診断レポート(PDF)
- 改善課題リスト
既存のWebサイトやアプリを、ユーザー体験・情報設計・画面設計の観点から確認し、改善すべき点とその理由を診断ボード・診断レポート・改善課題リストの3点セットで整理します。
提供する価値
- 画面単位ではなく、利用の流れと目的に沿って課題を見ます。
- 見た目の好みではなく、判断根拠と優先順位を明確にします。
- 改善課題リストにまとめるため、そのまま制作・開発の検討に使えます。
診断の内容
現状把握、課題の整理、改善方針の提案を行います。画面ごとの指摘はFigJamの診断ボードに、全体の考察と改善方針はPDFの診断レポートにまとめます。
規模別の進め方
小規模(10ページ以内・コーポレートサイトやLPなど)と中規模以上(11〜25ページ前後・動的Webサービスなど)で、診断の深さと確認範囲を調整します。
主要導線に絞って診断する場合
申し込みや購入など、成果に直結する主要導線だけを抜き出して診断するカスタム対応も可能です。詳細な調査が必要な場合は、アンケートやインタビューと組み合わせてご提案します。